孫のお守り、と称して日々赤ちゃんを観察しています。生後まもなくは目を開いていても、とろんとろんとさまようような眼差しでしたが、1週間目あたりから徐々に視線がはっきりとしはじめ、2週間経った頃にはしっかりと目が合うようになりました。「目交い(まなかい)」ですね。しっかりと目を開けて、起きていられる時間が長くなりました。その分、甘えるように泣く時間も増え、誰かがだっこしないと大騒ぎになるので、だっこの手は何人あっても足りないくらいです。これを一人で何とかしよう(実際に一人で頑張っていらっしゃる方も多いのでしょうが)など、無理なことだと改め...