ここあんについて
ここあんの入り口から奥へと入ると、畳の部屋「アトリエ」があります。
「アトリエ」では、親子支援の定例活動を行うほか、おもちゃやゲームで遊ぶことが出来ます。
遊びながらお子さんとのコミュニケーションを楽しんでいただけます。
ここあんが扱うおもちゃは、ヨーロッパの歴史あるおもちゃメーカーの商品がメインです。
親から子、孫へと同じおもちゃを受け継ぐことができる頑丈さ、安全性、美しいデザイン、そして子どもに愛され続ける面白さは何よりの魅力です。
おもちゃについて
ここあん便り
ひとやすみ・はねやすめ
ところにより、多少の違いはあれど、いよいよ夏休みがはじまりましたね。 朝、登校する子どもの声が聞こえなくてちょっと寂しい…。 ここあんも、23(木)の最終営業日以後は、夏休みをいただきます。 8月いっぱいお休みとなりますが、NPOの事業、メディア講座やその打ち合わせ、孫守りなども随時入るでしょうから、いつもと変わらぬ日々になることでしょう。 とは言え、ここあんにじっとして居なくて良いので、「出かけちゃう?」って気持ちが芽生え、ここあん出張販売が決まりました!...
7月のここあん便り
明日で6月も終わりですね、7月のお便りをアップします。 今年も半分終わってしまったのか・・・と、愕然としています。 先日、友人が「まりこさん、ここあんいつまで続けるつもり?」と聞きました。 彼女曰く、「前に聞いたとき、70歳くらいまでかなあ〜って言ったでしょ!70歳まであと少しだよね」と。 確かに、そう答えたなあ。 ここあんを開いて、来年で20年。...
読むことを躊躇う
読み聞かせ仲間から、子どもたちに読む本について気をつけるべきこと(教育現場からの配慮)があって、選書に悩むと告げられたことがある。 例えば、ひとり親世帯に配慮して、「お母さん」「お父さん」をテーマにした絵本は避けるとか。 そうした話を聞くと妙に意識してしまい、私自身の絵本選びにもためらいが生まれる。 先日も「おとうさんのちず」 (あすなろ書房刊)を読むことを一瞬躊躇った。 躊躇う必要なんてないのだが…。 そして今、この本を読んで良いのか?と立ち止まる私がいる。 「おやすみなさいフランシス」 (福音館書店刊)...
韓ドラな日々は今なお
もはや依存では?というレベルの韓ドラ熱続行中。 このところ体力低下著しく、体調崩して寝るほかない、ということが(昨年秋以後)しばしば起こり、それをどこかで歓迎している自分が恐ろしい〜 な〜んにもせず、ひたすら韓ドラ観ることが出来るからね♡ このところ夢中になったのは、医療ドラマ「浪漫ドクター キムサブ」。 韓国国内で高視聴率だったと評判の作品で、シリーズ第3作まで放映された。 シリーズ⑴,⑵と超特急で見終えて、第3作目はお預け。...
ここあんの場所
境港市あがりみち、灘道沿いの古民家。
〒684-0033 鳥取県境港市上道町565
毎週火・木・土曜日 10:00〜17:00
予定は変更する場合がございます。
営業日以外の曜日や時間外など、事前予約により来店可能です。










