ここあんについて
ここあんの入り口から奥へと入ると、畳の部屋「アトリエ」があります。
「アトリエ」では、親子支援の定例活動を行うほか、おもちゃやゲームで遊ぶことが出来ます。
遊びながらお子さんとのコミュニケーションを楽しんでいただけます。
ここあんが扱うおもちゃは、ヨーロッパの歴史あるおもちゃメーカーの商品がメインです。
親から子、孫へと同じおもちゃを受け継ぐことができる頑丈さ、安全性、美しいデザイン、そして子どもに愛され続ける面白さは何よりの魅力です。
おもちゃについて
ここあん便り
1月6日、こちらは大丈夫です
ここあん仕事始めの今日(1月6日)、4才の孫守りをしつつ、絵本棚の入れ替えを終え、孫とコマ遊びをしていたとき、大きな揺れに襲われた。 ぐらん、ぐらん、し始めたとき、すぐに孫を抱きよせて「大丈夫よ、じっとしていようね」と両腕の中に抱え込みながら揺れがおさまるのを待った。 天井のモビールがグルグル回っています。 棚の上の「サボテンバランスゲーム」が倒れ、小さなパーツが幾つか落ちてきましたが、それ以上、物が落ちてくるようなことはなさそうだけれど、揺れはなかなかおさまらず…。...
2026年1月のお便り
2026年1月のお便りをアップします。
「○○らしさ」を疑う
先日、NPOの事業として講演会を実施しました。 事前に太田さんの著書「これからの男の子たちへ」を読み、私自身の子育て(息子たちとの向きあい方)や、日頃接するお子さんたち、保護者へ対応など振り返りつつ、お話を聴きました。 日常にある「男の子あるある」(エピソード)に、うんうん。 男の子だから、女の子だから、と性差で物事を決めつけたり、目の前の子どもを勝手に判断(評価)したりしないつもりでいるけれど、太田さんに問題提起され「はて?」と気づく私。 そして、世の中の「ジェンダーバイアス」。...
韓ドラ沼 経過情報
ブログのカテゴリーに韓ドラを追加すべき状況、と思いつつ。 最近の韓ドラ時間についてひとまず報告しておきましょう。 このところ、「良いのか?」と自身葛藤しつつ、複数のドラマを並行視聴するという事態に陥っている。 元々は、韓国映画で日本統治下の韓国について、はたまた光州事件についてなど、恥ずかしながら初めて知り、これは知っておくべき事だと気づき、そうした内容の映画やドラマを見始めたのがきっかけ。 映画やドラマなので、信憑性についてあらかじめチェックしておく必要があるだろうと、作品情報を確認し、幾つかのレビューにも目を通しつつ視聴。...
ここあんの場所
境港市あがりみち、灘道沿いの古民家。
〒684-0033 鳥取県境港市上道町565
毎週火・木・土曜日 10:00〜17:00
予定は変更する場合がございます。
営業日以外の曜日や時間外など、事前予約により来店可能です。










